《テレビ:ぶらり途中下車の旅で当店が放送されました!!》

2012年4月7日(土)放映

歌手の夏川りみさんが、当店の熱々ホットケーキをご注文して頂き食べられました。

《紹介内容》

西調布をぶらりしていると、可愛らしいカフェの「熱々ホットケーキ」というおすすめメニューが目に留まります。注文してみると、出てきたホットケーキはなんと2段で厚さ約10cm!!しかもシロップがジュワーっと鉄板の上で踊ります。厚くて熱いホットケーキに大満足。今度は家族で来ようと心弾ませる夏川さんでした。

《散歩の達人:ザ・京王線さんぽ4月に掲載されました!!》

散歩の達人:ザ・京王線さんぽの内の『くつろぎcafe1』のページに掲載されました♪♪

《CHOFU NAVIに掲載されました!!》

2011年6月分譲マンション『イニシア調布』の情報誌に掲載されました♪

お気に入りのご馳走うが、調布ならきっとみつかる!

地元で人気のカフェ・レストラン・スイーツなどをご案内。

お散歩しながらお店をのぞいたり、食べ歩きしたり。

一度味わえば、この街がもっとステキに見えてくるはず。

≪OZmagazine 3月号 カフェ大特集に掲載されました!!≫

『好き』と『丁寧』が息づくカフェへ・・・

~時を忘れる空間へ~

の中で紹介されました♪♪

是非!オリジナルで自慢の『熱々ホットケーキ』をご賞味下さい!!

ホットケーキ以外のメニューもございますので、ご来店をお待ちしております。

≪FREE PAPER 182chに掲載されました!!≫

2010年12月~1月配布の『地元フリーペーパー紙182ch』に、街を歩こう~お散歩途中で発見!!気になるお店にて紹介されました。

≪調布FMにて紹介されました!!≫

2010/10/05(火)午後のカフェテラス街角レポート(レポーター:長橋結子)
   
すっきりとした秋晴れで、とても気持ちいい一日でしたね!
長橋結子です!

そんな一日にぴったりなカフェを見つけました!

甲州街道沿いにあるお店で、下石原交差点より交番を背にして左に徒歩2分ほど!
「JUN’S+α CAFE 2010」さんに
お邪魔しました^^b
(読み方はジュンズプラスアルファカフェ ニセンジュウです)


店内は、とにかく女の子が大好きなアンティーク小物がいっぱいで、いわゆる森ガール的カフェ!
白い壁と床に、レンガ。
小さいながら外にあるテラス席も、とってもおしゃれ。
それもそのはず。
内装のテーマは「女の子が憧れる」なんですから^^

一応女の子な私は、すっかり虜になってしまいました(笑)


気になるランチのメニューはチーズ入りハンバーグに黒酢の酢豚、カレー、パスタは3種類。
ドリンクやプチサラダがセットで950円と、お値段もお得!
なによりお店での一押しが、直径15センチという大きさのプリンと、厚さ約10センチのホットケーキ!!
四角いバターがのっていて・・・
なんだか絵に描いたような憧れのメニューvv

家にいるように、ゆっくりくつろいで欲しいという想いから、メニューは家庭で作れそうだけど・・・でもなぁ・・・というものを、あえてチョイスしています。
ドリンクは体にやさしい有機栽培を使用していて・・・
これもお客様の9割が女性というお店ならではの、女性に嬉しいポイント!


「小さな幸せのお裾分け」という、店名の下に小さく書かれている言葉のように、お店に入ると自然と笑顔になれます。
今後は、店内に飾られているアンティーク商品の販売も行う予定です。
充実したセットメニューと、こだわりの内装を、ぜひ五感でお楽しみください!!

≪調布経済新聞に掲載されました(2010年06月02日)≫

調布・甲州街道沿いにカフェ-開店して1カ月半、常連客着々と

(2010年06月02日)

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調布・甲州街道沿いにカフェ-開店して1カ月半、常連客着々と

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調布駅近くにオープンした「JUN'S+α cafe 2010」の店内

 調布駅近くの甲州街道沿いに「JUN'S+α cafe 2010」(調布市富士見町2、TEL 042-426-4587)がオープンして1カ月半がたった。

 電気通信大学近くの甲州街道沿いに位置する同店の店舗面積は約7.5坪。客席はテラス席を含め17席。雑貨やインテリア関連の書籍や雑誌、子ども向けの絵本などをそろえ、女性客が一人でも来店できるよう家庭的な雰囲気の内装に仕上げている。

 メニューは「手づくりハンバーグ(チーズ入り)デミグラスソース」(1,200円)や酸味をまろやかに調味した「黒酢の酢豚」(1,200円)、辛さ強めの「グリーンカレー」(1,200円)など。ランチは4種のメニューから選び、サラダ・スープ・ドリンク・プチデザートを付け、950円で用意する。

 4月10日のオープン直後は来店客が少なかったが、徐々に近隣住民などが来店するようになり、常連客も着々と増えているという。店主の高松さんは「メニューは家庭でも食べられそうだけれど、少し面倒で頻繁に作らないものを中心にした。家事や育児の合間にホッと一息できる店にしたい。最近は常連さんが増え、友人の家にいるようにくつろいでくれる」と手応えを話す。